The First of Deep-Blue Series 10th Anniversary
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PSP版について ストーリー キャラクター 製品情報 蒼い海のトリスティア 10周年Anniversaryについて
PSP版:蒼い空のネオスフィア
PSP版:蒼い空のネオスフィア
〜ナノカ・フランカ発明工房記2〜
PSP版:暁のアマネカと蒼い巨神
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ーパシアテ文明研究会興亡記ー
PSP版:白銀のカルと蒼空の女王
PSP版:白銀のカルと蒼空の女王
2005年10月に、株式会社工画堂スタジオより、Windows用ゲームとして発売された『蒼い空のネオスフィア』は、
シミュレーション要素を盛り込んだアドベンチャーゲームとして高い評価を得て、
その後2006年10月にはPlayStation2版が発売されました。
キャラクターの働きによって街が発展し、活気付いてゆくゲームシステムは今なお根強いファンの方々に支持されています。
そして2012年夏、PlayStation2版をいつでもどこでも遊べるPlayStation Portableへ移植されることが決定しました!
ゲームの目的は、主人公「ナノカ」がトリスティアに降り立った3月1日から翌年の2月末までの1年以内に、
寂れた街を復興させることです。1日には「朝」「昼」「夜」の3ターンがあり、
アイテムの研究、制作などによって経過していきます。
また、ナノカが発明するアイテムの種類や、売り込むお店の種類によって、街の発展の仕方が変わります。
まずは、プロスペロ発明工房でアイテムを研究、制作して、街のお店で積極的に売買しましょう。
 普段のアイテム研究、製作とは別に困っている人の依頼を受けたり、手助けすることが出来ます。
 依頼を成功させれば、街の人々や仲間との信頼が深まり、報酬と街の発展に貢献できます。
発明工房士であるナノカは「街のお店が繁盛するようなアイテムを発明する」ことで街を復興してゆきます。
発明したアイテムを街のあちこちにあるお店に売ると、売ったアイテムでお店は繁盛してゆきます。
街のお店が繁盛すると、街に新しいお店がどんどんできて、街はぐんぐん発展してゆきます。
「アイテム研究」
はじめは買ってきたアイテムを発明工房で研究します。
時間と費用を消費し研究が終わると新しいアイテムが作れるようになります。
「アイテム制作」
研究で作れるようになったアイテムを時間と費用を消費して作ります。
材料を街にあるお店で買ってきたり、自分で作ったりします。
「応援したいお店を選んでアイテムを売り込もう!」
発明したアイテムを街にあるお店に売り込みます。
街には「宿屋」「食堂」「大工」「問屋」などなど、
いろんな業種のお店があります。
ただし、作ったアイテムやお店のレベルによって、買ってくれるお店とそうでないお店があります。「どのお店にどんなアイテムが売れるか?」を見極めることが、街の発展の重要なカギになります。
「発明したアイテムでお店を繁盛させよう!」
アイテムがそのお店のヒット商品になったり、便利な機械のおかげで、
生産性が上がれば、お店は大繁盛します。
お店が繁盛すると、まわりのお店にもお客が来るようになり、相乗効果でその地域はどんどん発展してゆきます。
さらにそのお店が繁盛すると、同じ業種で新しい種類のお店ができることも。
「街をどんどん元気にしよう!」
寂れていた街が次第に活気付いてゆき街が発展します。
ゲームが進行していくと新しい地域が生まれたり、変化していきます。
『蒼い海のトリスティア』が発売されてから10年。蒼いシリーズが誕生してから節目の記念すべき年であります。
そして『蒼い海のトリスティア』、『蒼い空のネオスフィア』がPSPで発売されることもあり
蒼いシリーズ全4タイトルをまとめた記念のメモリアルパックを発売いたします。
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