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神々の転生の物語。世界の破滅と創造。破壊神の転生として生まれた少年。
神の能力と記憶に覚醒していく中、人間と生きることにしがみつく主人公たちの葛藤 ――

『時間樹』における破壊神の転生である望は、強烈な破壊衝動と、
人智を超えた破壊の力を手に入れつつあった。

自分の生活が、自分が壊れていくことに恐れを抱いていた望。
そして訪れる『永遠神剣』と『神獣』との出逢い。
―オリハルコンネームの目醒め―

『時間樹』を舞台に、神々の戦いに巻き込まれ、その記憶に覚醒していく望たち。
この戦いの本当の理由と原因は何なのか?
人の心を失い続ける望の、答えに辿り着くための旅が、はじまる。

世界観

― 時間樹 ―
『聖なるかな』における広義の世界。望が生まれた『元々の世界』をはじめ、
複数の分枝世界(パラレルワールド)を抱えた巨大な樹。
分枝世界の増加により、枯死の危機に瀕している。


― オリハルコンネーム ―
魂の名。聖なる神名。幾度転生しても、オリハルコンネームだけは変わることはない。
逆にオリハルコンネームを奪われると、二度と転生できず消滅することになる。


― 永遠神剣 ―
所有者を選び、超絶的な力を与える武器。自ら意志を持っており、マナを吸収し力を蓄えていく。
第九位〜第一位までがあると言われ、数字が少ない程より強力に、且つ、数少なくなっていく。


― 神獣 ―
転生体を守護する神獣。持ち主が転生しても、神獣は神剣と共に守護し続ける。
神獣は意志を持ち、神剣の持ち主と会話できるケースが多い。
自分の主人に対して絶対服従する。





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